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精米したてのお米が美味しいことは、皆さんご承知の通りですが、精米後2週間・3週間・・・と過ぎるにつれて食味はどんどん落ちていくものです。
特に、暑くなってくる6月〜9月(新米が販売されるまでの間)は、虫等の発生で頭を悩ませる主婦の方も多いはずです。
でも、良い商品があるのです!!
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「冷える米びつ、愛妻庫」です。一言で言えば「お米の冷蔵庫」なのです。
愛妻庫は、庫内の温度を13℃〜16℃、湿度を70%以下に保つので虫・カビを寄せ付けません。
つまり、搗き立てのお米を美味しいままに保存できる!という訳です。
また、収納量も「23kgタイプ」と「31kgタイプ」をご用意。
ご家族の人数や炊飯の量にあわせてお選びいただけます。言うまでも無く1合・2合・3合の軽量つきです。
とっても便利な愛妻庫。でも電気代が気になるところですがなんと愛妻庫の電気代は1日平均約10円ととってもお得!!
電子冷却方式採用で地球環境にも気配りしてくれるしっかりものです。
さあ、あなたもご使用になってみませんか? |
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お米のおいしさを示すバロメーターの一つに脂肪酸度があります。せっかく精米したてで、脂肪酸度の低いおいしい米も、約2週間過ぎた頃から脂肪の酸化がすすみ古米化します。
しかし、愛妻庫はライスセンターなどの低温倉庫と同様に低温保冷で脂肪の酸化を抑え、お米のおいしさを守ります。 |
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便利な計量 1合、2合、3合の3パターンを用意
炊飯の量にあわせ、お米の取出しができます。組み合わせでたくさんの量の取り出しも、少ない操作で手早くできます。 |
冷える米びつ「愛妻庫」のメーカーである静岡精機は農業用機器・食品分析機・環境機器を始めとして、実際にお米屋さんで使われる業務用玄米保冷庫を製造しております。そのノウハウがこの商品にもふんだんに取り入れられております。
静岡精機の玄米低温貯蔵庫→
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KS-230J(23kg収納)
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KS-310J(31kg収納)
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